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2年に1度の接客

「2年に1度の接客?」と思っている方も多いと思います。
 2年に1度の接客とは、車検のときの接客です。
 ある会員さんのところに訪問しました。車検のリピート率が92%(代替、転居を除く)というので、「立派」と伝えました。
 どんなことを気をつけているのか聞いてみました。来店時に気分良く受け付け・受け入れを心がける。説明を分かりやすくする。お見送りを心をこめて行う。
 聞いてみるとどこでもやっていることですが、どれだけ心をこめてやるかの差です。

深く理解していないと実行できない

 経営者は色々なところに行って勉強していますが、深く理解している人は少数です。
 深く理解しいてないから実行ができないのです。もちろん前提としてやる気があることです。
 深く理解すると言うことは、物事5つ以上答えられると言うことです。たとえば商売は営業関係が53%占めています。「お宅の営業関係は?」と聞かれたときに5つ以上答えられることです。
 5つ以上いえないと実行できません。差別化できません。

骨惜しみしない

 明けましておめでとうございます。
「今年は、明けましておめでとうございます」と言うべきではないという人もおりますが、命があるのですからありがたいと思う小生は、「明けましておめでとうございます」と言ってもいいと思います。

 骨惜しみしないほうが自分のためになるのは、だれでも知っていますが実行で来る人がおりません。だから実行した人が優位に立てます。年月とともに差が出ます。
 礼状を書いたほうがいいと分かっていても書く人はいません。
 書くと自分のため、相手のためになるのが分かっていてもできないのが人間です。
 なぜでしょうか「面倒だからです」。

 面倒なことをやっておくと先が楽になりまます。
 面倒なことは将来の自分への先行投資です。
 目の前のことで言うなら「骨惜しみしないことです」

 元旦稽古に参加しました。8段の先生に、かかり稽古と切り返しをお願いしました。かかり稽古切り返しは辛いのですが「稽古をやった」と言う充実感を味合えます。
 稽古後8段の先生が「7段の先生が、かかり稽古切り返しをやるのは初めてです」と言うくらい、かかり稽古切り返しは辛いからやりません。

人のつながりに驚く

 12月12日JC自動車部会で講演を努めさせていただきました。懇親会から参加する人、2次会から参加する人もいて「JCの自動車部会の人たちのつながりが強いな」と感じました。

 懇親会から北海道のマツダの副社長が参加しました。
 尼崎の整備業経営者は、地元の商工会の用をすませてから最終の新幹線で二次会から参加しました。

 そんなJCでも「会員が増えない」と言っておりました。
 会員を増やすには魅力をつけるしかありません。
 魅力とは人をひきつけることですから、①会に情報がある ②人脈ができる ③成長の場がある ④商売のヒントがる、などを深堀りすれば増えていきます。
 誰かがバカになってやらないと増えません。

自分の欠点は、専門の先生に見てもらわないと分からない

 11月25日 剣道7段に合格することができました。
 5月の京都で「合格できた」と思いましたが不合格でした。
 11月19~21日 剣道道場連盟の指導者講習会があったので、参加いたしました。

 8段を審査する先生に立会いを2回見ていただきました。
「相手をくずして打つように」と教えていただきました。
 11月25日の当日は、「くずして打つ」を300回ぐらい言ってから立ち会いました。立会い中も「くずして打つ」を心がけながら望みました。

 経営も一緒で、自分では頑張っているのに結果が出ない場合があります。頑張り方が違えば中々結果は出ません。
 そういう場合は専門の先生に見てもらうことです。
 自分で気づかないところを教えてくれます。